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夏も終わって・・・

しばらくブログの更新が滞っておりました。すみません。
1週間以上経ってしまっていますね!びっくり!!


さて、夏も過ぎ朝晩は過ごしやすくなりました。
この夏、電力不足が声高に唱えられ、大飯原発が再稼働しましたけれど、本当のところはどうだったのでしょう。


途中から「関西の経済のために必要」とトーンが変わってきたところをみると、きっと最初から「電力足らない」というのは第一の理由では無かったのでしょう。



夏の危機は去った、ということで大阪市 エネルギー戦力会議では 大飯原発の停止を求める声明をまとめました。

 「大飯原発停止すべき」大阪府市エネルギー戦略会議  ANNニュース


そして、京都、滋賀、大阪の弁護士が、関電に1~4号機の運転差し止めを求める訴訟を京都地裁に起こす方針を固めた という報道もあります。

 大飯原発の運転差し止め提訴へ  ロイター



関西の経済界の重鎮には、おじいさんが多いのです・・・。


失礼ながら、老化した脳細胞は、柔軟さを欠き 新しい発想や方法を受け入れることに臆病になります。
従来通りの成功体験に固執し、違うことをしたがらなくなるキライがあります。


何より、原子力発電のように 何十年という長いスパンで物事を考えなければならないことに対して、責任を持つことができません。
自分がもういない未来をどうやって責任を持って描くのでしょうか。



原発が関西の経済界のために必要だという議論は、是非 若い世代の人に責任を持って発言をさせてあげてほしいと私は思います。



液晶では第一人者だった電機メーカーも、液晶テレビでの成功体験に固執することが社運を傾けることにつながりました。



「経験」が目を曇らせることもあるのです。






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敵は自分にあり・・・群馬大の片田敏孝教授の言葉

しばらくブログを休憩していました。
すみません(^^;


さて、夏ももう半分が過ぎそろそろ秋風・・・なんて吹くわけもなく、今日も京都は35度を軽く超えそうな勢いの暑さです。
昨日はものすごい雷雨。
大阪市の長居公園では二人の女性が落雷で亡くなりました。
落雷、水害など災害はすぐ身近に起こる出来事なのだと感じます・・・。。



今日のタイトル『敵は自分にあり』・・・これは、以前『釜石の中学生と小学生』でもご紹介した、群馬大の片田敏孝教授(災害社会工学)の言葉です。


和歌山県田辺市で 片田教授を迎えて行った防災授業の中で語られました。


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詳細はこちら 『NHKそなえる防災 シンサイミライ学校』をご覧下さい。



危機に瀕したとき、自分を守ることを「人任せ」にしてはいけない、ということは、
釜石の小中学生が教えてくれたことです。
その子達に 繰り返し「自分の判断で避難しなさい」「マニュアルを信じるな」と教育した片岡教授の言葉は、とても重いですね。


なんとなく「自分だけは大丈夫じゃないか」と人は思っているものです。
時々、思い起こして 心を備えなくてはいけないなぁ・・と思いました。









間違った後

今日、友人の仲介で 京都在住の哲学者 梅原猛さんに、
太田康介さんの写真集を2冊 お届けすることができました。


私は、誰にでもとりあえず「先生」をつけてお呼びする、と言うやり方を
普段はなるべく避けます。

面と向かった場合は、臨機応変に使い分けますが、特にブログなど文字で表現するときには、
例えば医師などでも 「~~病院の外科医~~さん」、と言う風に書こうと心がけています。

でも、この方は 「先生」とお呼びしたい方のお一人です。



梅原先生は、友人がお仕事をお手伝いしている関係でご多忙にもかかわらず
写真集をご高覧いただけることになったのです。



私が 非常に感銘を受けたのは、梅原先生は 震災後、とくに原発について
「間違っていた」と即刻考え方を改められたことでした。


そして、これまでのご自分の考え方を反省され、これからは 新しい哲学を構築して
間違っていたことを正そうという活動に尽力なさろうとしていらっしゃるということです。



御年86歳にして、「これから始まる」とおっしゃる力強さ。
そして、あれだけの社会的に認められたお立場で有りながら、そこに安住せず
「間違えた」「だから やりなおす」とおっしゃる感性・・・。



本当に 強く正しい人には こういう生き方ができるものなのだ、と感銘を受けたのです。



このような方に、福島の動物たちの真の姿を見ていただけることは、とても意味深いと思います。
命を助けようと動いた人たちのことも、必ずやその心に留めていただけるはずです。




人間は間違いを犯すものです。

大切なのは、間違ったその後。



間違いを認めて、正しい方向に舵を切り直し、二度と同じ間違いを犯さないようにするのか、
間違った事実にふたをして、突き進むのか・・・。


今、日本は運命の岐路にあると誰もが感じている・・。
それなのに、最も重要な舵取りの立場にある人たちは、ふたをして突き進もうとしているように感じます。
その先に何が待っているか・・・。



「できない」と言っているのは、ただ「やろうとしていない」だけなのではないですか・・。
いいのですか。
それで、本当に・・・。




明日 ひとめぐりします。ここが幸せにならなければ・・・

テレビ番組や新聞の特集、本屋さんに並ぶ書物も
震災関連のものが多くなった1週間でした。


あの日以来 1年もの長い時間、迎えを待っている命が福島にはあります。



’放っておけばそのうち、死滅するだろう・・’
’未曾有の震災だったから’
’想定外の原発事故だったから・・・’

’仕方なかった
きっと、みんなそう思ってあきらめるだろう・・・’


そんな考えが どこにもなかったと言い切れるでしょうか。




人もたくさん被災しているのに
私が何故、動物たちのことをずっと書き続けているのかというと、


一つには、動物が大好きだから。


動物は、神様がお創りになったとおりに
素直に一生けんめいに 生きている、といつも思います。

そして そんな健気な姿に教えられることも多いし、また愛おしいと思います。


もう一つは、
動物たちが大切にされないと言うことは
それだけ、人の暮らしぶりにゆとりが無い・・
人が幸せに暮らしていないからだ・・・と感じるからです。



今日 哲学者の梅原猛さんは NHK ETV こころの時代~私にとっての3.11~で、
「西洋文明が自然を支配できるという考えを改めるとき」
「植物、動物にも 人間と同じように心がある」
と語っていらっしゃいました。


「カラスも言葉をもっている」とも・・・。


そして、はっきりと「脱原発」だとも・・・。


自然を大切に自然と共に生きていた日本人なのに、
いつの間にかそのことを忘れ、
何もかもを 人間の知恵で支配できると勘違いしてしまった・・・



そんな悲しい結果が、今の福島の20キロ圏内に凝縮されているように感じるのです。



ここが 幸せにならなければ 日本は震災から立ち直ったとは言えないように思う・・
だからこそ、助けようとする人たちを 応援したいと思うのです。



絶望はしないで
少しずつでも この国は意識を変えて行くことが必要だと感じます。


















11ヶ月経って

11ヶ月経ちました。

日本中がいろいろな意味で大きく揺れたあの日から・・・。


宮城や岩手では、今なお行方のわからない人たちの大規模な捜索が行われました。
福島第一原発3号機の格納容器の温度が71度まで上昇しました。

お昼のニュースでは、震災から11ヶ月だと言うことを報道していました。


ワイドショー的な番組では、全く触れられませんでした。


ひとつ嬉しかったのは、志村どうぶつ園が 
番組で福島ののこされた動物たちのことを取り上げてくれたこと。

実は、私は見られなかったのですが、ツイッターでいろいろな方がつぶやいていらっしゃいました。



福島原発から20キロ圏内が警戒区域に指定されたとき、
多くの動物たちが取りのこされたままで、危機感を覚えました。


でも、まさか 年をまたいで、この時期まで放置されたままになるとは予想しませんでした。


いくらなんでも、何ヶ月か経てば、政府や自治体も落ち着いて、
動物のことも考える余裕ができるのではないかと思っていたのです。



一時帰宅で 自分のペットは保護して警戒区域からつれだしてもいいということになりましたが
肝心の 福島の人たちには周知徹底がなされていません。

仮設住宅は ペット禁止のところがほとんどなのに、自分の家で飼えることが条件です。

一時帰宅さえできない人もいらっしゃるのです。


警戒区域のペット保護して! =飼い主ら、政府に要望

こんな活動もされましたが、
 
 ~~~ 政府は現在、環境省が主体となって警戒区域内の現状把握を行っており、今月末にもペット保護に関する検討会が発足する予定だが、今後の民間団体の立ち入りについては「全く白紙の状態」(同省)という。~~~

という、状況です。


検討したり把握したりしている間に、死んでしまいます。

時間との闘いなのです。



私は、今日は ずっと 京都の写真展のことを考えていました。


あの時来て下さった 2043名の方たち・・・

きっと、今日、福島ののこされた動物たちのことを思って下さったことと思います。


そして、今も 動物たちを助けるために、活動をしている人がたくさんいらっしゃいます。


2月には名古屋で、3月には 滋賀県、栃木県で太田康介さんの「のこされた動物たち」写真展が開催されます。



大切なことは、忘れないこと。
それ以前に「無かったこと」にしないことです。


自分自身も含めて・・・。 


あなたの町でも、多くの人にこの事実を知ってもらいたいと思いませんか・・。
写真展に 人を誘って行くこと・・。そして、
写真展を開き、伝えることも 私たちにできることのひとつです。


阪神淡路大震災から17年

17年前の今日、早朝
阪神淡路大震災が起こりました。

亡くなられた方、そのご家族のために祈ります・・・。

辛い思いをした神戸の方たちの心はやさしく、
東日本大震災の被災地へと向けられていました。


私はその時、島根県松江市に住んでいて
生まれて4ヶ月の長男と、保護して7ヶ月のコネオと一緒に官舎で寝ていました。

松江は震度3でしたが、築30年の古い4階建ての建物はユラユラと揺れて
目が覚めました。

オットは連休を利用してお休みを取って 岐阜県の実家に用事で帰っていましたから、
何かあれば 一人で赤ん坊とにゃんこを連れて避難だなぁ・・と思ったことを覚えています。


夜が明けてしばらくすると松江の知人から電話があり、

「京都の妹さんは 大丈夫?」
「・・・・??? 京都で何かありましたか・・・???」
「あら、テレビまだ見てらっしゃらないのね。
テレビ つけてみて。関西が大変よ」


そして 始めて知ったのです。
あの 揺れは 神戸から中国山地を通って伝わってきた地震の揺れだったと・・・。

大好きな神戸の町が・・・・・

友人知人が大勢いる関西が大変なことになっている、と慌てた時にはもう
電話は一切つながらなくなっていました。



お昼頃に 岐阜県にいるオットから「このままじゃ 帰れんな・・・」と電話があり、
続いて、大阪の友人 京都の妹からも電話がつながり、
関西方面から松江に向けてなら 電話がつながるようになってきました。

まだ、携帯電話は一般には全く普及していなくて、
インターネットもないあの頃・・・。


関西方面からかかってくる電話で 私を拠点に情報交換をしました。


夜には 芦屋、西宮に住む複数の友人、知人とも連絡が取れ
お互いに 私を通して無事を喜び合いましたが、
あの時の 長い一日を 今回の東日本大震災の時に思い出した方は多いと思います。


あれから17年・・。

また こんな大きな災害が起こると誰が思ったでしょうか。


もう これからは 何が起こっても「想定外」ではない、と考えて
国には取り組んで貰いたいし、私たちも気をつけなければ・・と思います。



「帰れんな・・」と言っていたオットは、
それから普通電車に乗って京都まで出て
国道9号線経由で日本海側をヒッチハイクをしながら
一日がかりで松江まで帰ってきました。

みなさん 快く乗せて下さり、日本は平和な国だなぁ・・・と思いました。
特に トラックの運転手さんには とってもお世話になったそうです。


学生時代に培ったノウハウが生きた、とオットは鼻息荒かったですが・・・
私なら 東京に出て飛行機で帰ったかな・・(^^;



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走りすぎない…ゆっくりでも長く…


11月に入り、いろんなことが忙しくなってきました。

計画している 京都での
【のこされた動物たち・・・福島第一原発20キロ圏内の記録】
についても、もうまもなく詳細を正式にアップできる段取りです。

いろいろ準備に携わっていて、今更ながら、
新宿での写真展の準備や開催は、大変だっただろうな・・と感じます。

他に仕事を持ちながら、保護活動を行い、更に写真展に向けての作業をされたわけですから、
大変なエネルギーが必要だったと思います。

それに比べると・・私は・・・・
・・・とは、思わないようにしています(^^;・・・あえて、ですが・・

なぜなら、人それぞれ、できることも違うし、できるキャパも違うと思うから・・・。

「わたしなんて 何もできないから・・・」と、引っ込んでしまうよりは、
周りに助けを求めながらでも、何かしようとする方が、
自分には向いているように思うのです。


ある、ボランティア活動をしている人が
「100%で疲れてしまうより、80%で長く続けましょう」
と書いておられました。

私は、この言葉の中に、ボランティアを続けていくことの難しさを見た思いがしました。

特に、今回の震災においては、息の長い活動が必要になってくると感じています。
いつも 全速力では走れない。
時々 立ち止まって空を見上げたっていい。


ちょっと、休んだら、また 自分がやろうと思うことはやってみる。

後方支援しかできなくても、がんばってみる・・・

関心を持ち続ける・・・



そんなことの積み重ねなら、平凡で力の無い私にもできるかな・・・
と思っています。

「燃費の悪い車」みたいで、ちゃかちゃかしている割には、実りが少ないんですけどね~


・・・こんなこと 書いているのは、ちょっと疲れ気味なのかも(^^; 



元気が出る「コネちゃんビーム!!」
          DSC00001_convert_20111105004326.jpg


まだ、ダメ・・・?
んじゃ、もう一発!
「コネちゃんビ~~~ム!!!」
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心のケア・・・・ボランティアの人たちのための・・・

近頃、何か事件や災害などがあると
 「心のケア」
が謳われ、すぐにカウンセラー(いわゆる心理カウンセリングを行う人)
が派遣されるようになりました。

人は 心で生きる と言ってもいいくらい、心に支配される生き物だと思いますから、
とても 喜ばしい傾向ですね。

私は 専門家ではないので、はっきりしたことは言えないのですが、
前々から 気になっていることがあります。

それは、東日本大震災のような大きな災害があった時に
活躍する多くのボランティアの人たちのことです。

彼らは、消防、警察、自衛隊の人たちと同じように被災地へ入ります。
そして、同じように現地の悲惨な実情に遭遇します。

国や自治体に守られている消防や警察、自衛隊の人たちは、
現地での過酷な労働で心の健康を損ねたとき、
補償され治療することができます。

しかし、自己責任を求められるボランティアはどうなのでしょうか。

仕事の内容は違うのかもしれませんが、見る風景、見る状況が
過酷なものであることに違いはないでしょう。

夫が滞在した南三陸町の避難所は、ボランティアの人たちが雑魚寝するすぐ横が
遺体安置所の建物でした。

報道などでは映されませんが、ご遺体のお顔の写真がパネルに貼り出され、
それを見て行方不明の家族を捜す・・・という、
普通なら一生見ないかもしれない写真がオープンに貼ってあるような環境なのです。

多くの方の死を看取ってきた夫でさえ、気持ちが重くなるような
そんな、非日常的な環境だったそうです。


そして・・・福島に動物レスキューに向かう人々・・・

この人たちは、現地で消えかかる命を懸命に救いながら、
一方で救えなかった多くの命に向き合っています。
動物を愛する人たちが見る 多くの悲惨で残酷な動物の遺体・・・

心に傷を負わないはずがありません。


ボランティアの人たちも
心に負った傷をどこかで癒やせる場所が必要だと思うのです。

ボランティアのひとたちのための無償のカウンセリング・・・。
そんな場があれば・・・と思ったりします。
















「私にできることはありますか?」・・・という問いかけ

こんな問いかけがあります。
   
     警戒区域の動物たちを見捨てない!・・・・・「私にできることはありますか」


私も 震災発生以来、ずっと自分に問いかけていることです。
前のブログにも書きましたが、私は動物が好きだから・・・
災害が起こったとき、動物たちも被災しているのだろうな・・ととても気になります。

福島で原発が水素爆発を起こし、住民のみなさんが避難を始めた時、
 もしかしたら 多くの動物が置いて行かれるのでは・・・
 大変なことになる・・・
という予感がありました。

「自分に何ができるか」と、考えると言うより
「今 自分ができることをやろう」、と思いました。

次々と危険を顧みずに福島へ動物を助けに向かう人々がありました。

私には、今 それはできない・・・
でも 何か・・・

そして 偶然東北地震犬猫レスキュー.comという 掲示板サイトに出会いました。
この災害で保護されたり捜索されたりしている犬や猫の掲示板。
そして ここを手伝うことになりました。

動物保護の活動のことなど、何の知識も無い私でしたが
サイトの管理人さまが 温かく見守ってくださって(^^;
何とか お手伝いを・・・

多くの保護活動をしている人がいました。
みんな、ただただ 動物を放っておけなくて、
危険を承知で福島へ向かうのだということを知りました。

私は、安全な場所にいて「口ばっかり」なんじゃないか・・・
と思ったこともあります。

・・・・・・

災害後、長い時間が経ちました。 
急性期は過ぎ、人々の関心も薄れてきました。


そして 今、
「私にできることがありますか」
という問いがあるとしたら・・・
私は・・・
「関心を持ち続けること」だと思っています。



関心を持てば、人に会ったとき
福島の動物のことを話すかもしれません。

それを聞いた人は、
もう忘れかけていた 福島の動物たちを今日 思い出すかもしれません。

忘れないでいよう。
人に話そう。


まだ、福島の動物たちは震災が終わっていないことを。
まだ 災害のただ中に取り残されていることを・・・。

そして、人間の愚かさを・・・


私にできることをやろう・・・


・・というわけで、10月の東京での太田康介さんの写真展に
出かけることにしました。

いろいろと計画中なんですが、もう少し固まったら
ブログに書かせていただきますネ。



妄想だけは、どんどん広がっています(^^;

















半年・・・

震災発生から半年経ったと、報道が賑やかになった今日・・・
原発事故がない地域では、復興の兆しが見えるところもあるようです。


思うことは たくさんあるけれど、
今の自分にできることを、少しずつでも実現できるよう
アイデアを練って 行動していきたいと思います。

yokoblueplanetさん から
「首相官邸にメールを」とのコメントをいただきました。

こんなメール嘆願書もあります。
 警戒区域に取り残された全動物の早期完全救出を求めるWeb嘆願署名


わたしは やっぱり、動物が好きだから、
自分たちで訴えることができない彼らだから、
とても、気になるのです。

次にこんな震災や原発事故があった時、
また同じようなことが起きないようにしたいと思うのです。

プロフィール

Espero Lumo

Author:Espero Lumo
ようこそ*^^*
1994年生まれ22歳のおじーちゃん猫「コネちゃん」の下僕です。
ゆる~い更新ですがよろしかったらお付き合いくださいませネ。

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