スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

嬉しいこと・・1年4ヶ月ぶりの【無事再会】

とっても嬉しい記事をツイッターで見つけました。

  『被災猫、1年4か月ぶり福島の飼い主の元へ
                 2012年6月28日 読売新聞 より

            2012y06m28d_223346437.jpg

この「きなこちゃん」

            2012y06m28d_223408375.jpg



この子なんです

            2012y06m28d_224418750.jpg

東北地震犬猫レスキュー.com に掲載されていた子です。



ここだけの話ですが、実は・・・
私が転載をお手伝いした子でした(^^)



もう、嬉しくて!
誰かに言いたくて・・・書いちゃいました・・。



いつも転載する時は、どの子も「飼い主さんにまた会えますように!」ってお祈りするんです。


これまでにも、【無事再会】した子がたくさんいます。
でも、こんなふうに新聞に載ったのは初めてで、しかも1年4ヶ月、
飼い主さんも諦めずに探していらっしゃったし、「きなこ」ちゃんもちゃんと覚えていた・・。


ツイートしていた方も「それが何より嬉しい!」って書いていらっしゃいました。


「もう一人の大切な家族」を探していらっしゃる方・・
東北地震犬猫レスキュー.com を探してみて下さい。


諦めないで。なつかしいワンちゃん、猫ちゃんの顔がそこにあるかもしれません。



もう一つ嬉しいこと。



先日、緊急でお願いした「ファームアルカディア」の牛たち・・。
昨日、一日がかりで全頭 希望の牧場 へと運ばれました。


何往復もして、トラックのクラッチが壊れてしまうほどの壮絶な運送でした。


電力会社が株主総会で会社を守ろうとしている同じ時間に、牛たちを一生懸命に助けようとする人たちがいる・・・。
「良く生きる」とはどういうことなのだろうか・・と考えてしまいます。


牛たちの事も これからが大変なんだと思います。
でも、どんなことも待っているのは「これから」・・。


未来に向かって、できることをできる時にやっていくしかないのだと思います。


忘れないように、
忘れないように・・・。

     

スポンサーサイト

「常識」が変わる日が来るように・・・

私がまだ3歳位の頃のことです。

父が黒ネコのよちよち歩きの赤ちゃんを保護してきたことがありました。
私が人生で初めて一緒に暮らした猫・・・。

その頃の「猫の飼い方」は今とは全く違う形でした。

トイレは、イチゴが入っていた小さな木箱に庭の砂を入れたもの。
エサも今みたいにキャットフードとかネコ缶があるわけじゃなくて、
ゴハンにカツオブシや焼き魚のほぐしたもの・・・という時代でした。


ペットという言葉も無くて、動物病院もあったのかなぁ・・。
街に「ペットクリニック」などという病院はなかったように思います。
今みたいに予防注射につれて行ったり、避妊手術をするなどと言うこともありませんでした。


父と母は「くろちゃん」と名付けてとてもかわいがっていました。
冬にストーブの一番近いところに寝そべるのは「くろちゃん」で、
幼かった私は くろちゃんより下の立場。
そばでねころぶと「フーシャー」って怒られたのを覚えています。


外には自由に出かけていて おなかが減ったら帰ってくる、というような暮らしぶり。
今からは 考えられないような猫の「飼い方」。
でも、当時はそれが「常識」でした。


何十年か経って、今では犬や猫の「飼い方」の意識はずいぶん変わりました。


動物を子どものようにかわいがる人が増え、
「需要がある」と見込んだ産業界が「ペット産業」に力を入れ初め、
「動物のお医者さん」が町に根付き、
犬や猫は「飼う」のではなく、人と一緒に暮らす「家族」になったのです。


何十年かの時間をかけて、人々の「常識」は変わりました。


だから、
きっと・・・。


「気持ち」を持って、諦めずに
アンテナを張って活動を続けていれば、
きっときっと、日本でも動物をもっと大切に思うことが
動物の立場に立つ考え方が定着するのでは・・・と、
私は希望を持ちたいと思います。


福島で命を落とした多くの動物たちが教えてくれたことを、
私は絶対に忘れません。


残念ながら日本は、動物に関しては「先進国」であるとは言えませんでした。


でも、キャットフードも無かったような時代から、
今のように、雨の日のお散歩のレインコートまで用意するような変化があったのです。

福島の動物たちの事を思い、いろいろとアンテナを張るうちに、
そんなふうに考えている人が多いこと、活発に活動をしている人たちがたくさん居るのだと言うことを知りました。

24日(土)に新潟で開催された NDNフェスティバル2012「震災を考える」・・・
私は行けなかったけど、京都もこんな風にしていけたらいいな・・となんだか希望が見えてきます・・。

ゲストとして参加されたおーたさんやおーあみさん、とーるさんに、この NDNフェスティバル2012 の「ご報告」を聞きたいくらいです(^^)


こんな記事もあります 災害時のペット同伴に理解を!! 24日にフェスティバル 新潟msn産経新聞より


きっと、希望(妄想?)をもっていれば、
時間はかかっても、動物たちが本当に大切にされる社会にできると思っています。


福島でいわれなく命を落としたたくさんの動物たちのためにも、
そんな社会にしたい・・・。


どこの自治体でも、どんな災害時にも、ペットも一緒に避難が「常識」になりますように。
自衛隊のヘリコプターにも乗せてほしい。
避難する大型バスにも、避難所にも一緒に・・・。



これが、私が前に書いていた「もう一つの思うこと」です。



お客様のお膝にだっこされる「くろちゃん」    
       2012y06m25d_173853640.jpg


牛たちの命

昨日の緊急のお知らせについて、コメントや転載、ご協力いただいたみなさま
ありがとうございました。


20日の ファームアルカディアのブログによりますと、
寄せられた多くのコメントやメッセージを牧場主さんに託し
とりあえず、今日の時点で「殺処分」という決定はされなかったようです。

  応援してくださった皆様へ本日のご報告。
            ファームアルカディア ブログ



引き続きコメントやメッセージを美集中とのことです。



私も正直、家畜と呼ばれる牛たちの処遇については「わからない」のです。
牛について書くことは非常に難しいことです。


本来なら、ある程度育てられたら肉牛として出荷され、市場に出回る運命の牛たちでした。
それでも、その死と殺処分の死とでは
何か違う・・・いえ、大きな違いがある気がしてなりません。


福島の畜産、酪農の方たちの心労 ご苦労と、牛や豚の悲惨な状況を知るほどに、
原発の何十キロか圏内では、
酪農や畜産といった、大型の動物を扱うような産業はやらない取り決めがあってもいいのではないかとすら思います。

これは、私個人の 極端な感想ですけれど・・。


家畜については、本当に難しく 私は考えをまとめることができません。


多くの人は、牛を「かわいい」と思ってしまったら捕食できなくなるので
あえて、感情を持たないようにしているのかもしれません。

「もののように」扱った方が 心が楽だから・・・?


でも・・・

犬も猫も、牛たちも


みんな人間とともに生きる仲間たちです。
お互いに助け合って長い時間をかけて信頼関係を築いて ともに生きてきました。


命をないがしろにはしたくない。
「何もわかっていない」と言われても、私はやっぱりこの気持ちは大切にしたいと思います。






緊急お知らせ・・・ご協力下さい!

福島の原発事故によって警戒区域に置き去りにされた牛たちを、
これまで、1年3ヶ月にわたって守り 命を繋いで来られた「Farm Arcadia」

今、ここにいる62頭の牛たちが殺処分の危機に瀕しています。


牧場主さんと有志のボランティアによって運営されてきた Farm Arcadia ですが、
ここへ来て、運営上 人員上、様々な問題が持ち上がり 行き詰まってしまっています。

    全国の支援者のみなさまへ、緊急のお願いです。
              ファームアルカディアより


20日(水)早朝まで、皆様からの一言メッセージを こちら→ 緊急:ひとことメッセージのお願い(20日早朝まで)  

あるいは、メッセージ欄にお願いします。



1年3ヶ月生き延びてきた命を、今また 人間社会の都合で殺処分にしてしまわなければならない・・
そんな、理不尽なことにならないように・・・と願います。
牧場主の方、有志ボランティアの方たち・・
もう、みなさん充分すぎるぐらいがんばっていらっしゃったと思います。


これ以上、どうがんばるのか・・。


がんばるのは、私たちなんじゃないのか・・・


人間の知恵が問われていると思います。


知ることの意味

TOP固定のお知らせを掲載しました。


各地で太田康介さんの写真展やトークイベントがあります。
近隣の方は、是非足を運んでみて下さい。

動物が好きな人には 見たくない厳しい現実かも知れません。でも・・・。
こんなに豊かで、文明が進んでいて、人々の意識も高く、
ペット産業が盛んな国で、起きたこと。

私には衝撃的でした。

人間の社会が不穏になる時には、こんなことが起きてしまうのだと言うことを、知った方がいいと
私は思います。


そして、知ったら もう少し考えてみる・・・。



一つ思うことは、保護された動物たちのその後・・・。


その子が生きている限り、継続的で持続的なケアを必要とします。
犬も猫も、牛も、
一日も欠かさず 面倒を見続けなければなりません。
「誰か」が。


シェルターといっても、組織的に運営されているような所は少なく、
善意の寄付によって支えられ、善意の人々の労働力によってなんとかなっている・・
そんな、綱渡りのような状態のところが多いのです。


「善意」頼みの動物保護・・・。


私は、この保護された動物たちを、多くの人々でシェアすることが必要だと思います。
継続してできる形とは・・?ということを模索中です。


先日、京都の報告会に来て下さったおーあみさんも、ごく普通の主婦の方ですが、
ご自宅をシェルターにして、たくさんの犬や猫を保護していらっしゃいます。

おーあみ避難所ブログ

保護された子たちは、元の飼い主さんに再会できれば それに越したことはありません。
一年以上経っても、希望を持ってご自分の飼い犬や飼い猫を探している飼い主さんも大勢いらっしゃるのです。


そんな情報をつなげる場が、私が震災発生以来ずっと 細々とお手伝いしている
 東北地震犬猫レスキュー.com


ここに、いろいろなところで保護された犬や猫の情報が集められています。
多くの【無事再会】があるんですよ!




そして、もう一つ思うこと。


これはまた、次の機会に書きたいと思います。

トップ固定  写真展「のこされた動物たち」@京都外国語大学 お知らせ

「のこされた動物たち」@京都外国語大学

 日程:2012年6月4日(月)~6月8日(金)
時間:12時30分~19時
※但し最終日の8日のみ18時終了
場所:京都外国語大学R971


赤ちゃん返り・・?

・・・別に 今始まったことじゃぁないんですけど、
コネちゃんったら、「後追い」がひどいんです・・・。




私がちょっと 寝室に行くと
「寝る?寝るの??」
って ついてきて、おふとんで待っている・・。





「寝るのか・・?」
          DSC00955_convert_20120607160507.jpg
 




いや、さっき起きたとこだしね・・






「寝る・・?」
          DSC00959_convert_20120607160821.jpg





いや、シーツ洗うの。だから そこ ちょっとどいて







「寝よう・・寝・・・」
          DSC00960_convert_20120607160931.jpg






お風呂にもついて来ちゃう。





「下僕が水につかっておる」
          VFTS0062_convert_20120607134630.jpg






「おぼれてるんじゃないか」
          VFTS0064_convert_20120607134327.jpg

   






「大丈夫かっ」
          VFTS0063_convert_20120607134520.jpg

いでででで~~~~か、かまないで~~~


おぼれてると思ってか 手を噛んで引っ張ってくれるんですよ(T-T)
 





ブログ友のtomotanさんも、同居のお母様が日本に一時帰国されたら急に 2にゃんがつきまとうようになったって書いていらっしゃったけど、
コネの場合は、実は おととしの10月末にもう一匹いた ナンナンが亡くなってから、
なぜか 「赤ちゃん返り」しちゃったんです。
    
       ナンちゃんのことその1  ナンちゃんのことその2 


別に、ぜんぜん、仲良くなかったんです・・・。ナンナンとコネは・・・。
どちらかというと、「無視」に近かったかも知れない感じでした。


男の子同士でしたから、もめないように お互い気を遣いながらうまくやっていたのでしょうか。



コネちゃんなりに、ナンナンがいなくなったこと・・
何か感じるものがあったのかも、と今頃になって思います。



動物にも「こころ」があるんですね。







めったにないツーショット

              2012y06m07d_164526468.jpg






好きな場所がいっしょ

              2012y06m07d_164344906.jpg  
              2012y06m07d_164354406.jpg




ナンちゃん・・幸せだったかな



「うん・・まぁ、そこそこにゃ。ゴハンあったし下僕いたしにゃ・・」

              2012y06m07d_165429421.jpg

小さな喜び

昨日は 「のこされた動物たち」@京都外国語大学 に顔を出してきました。


追っかけみたいだね~。でも、オバサンでおーたさんに悪いわね~って言いながら・・・


大学構内には オバサンな私たちも全く問題なく入れました(^^)
一般の方も是非是非どうぞ!



学生さんらしい手書きの看板。いいなぁ~!
              DSC01649_convert_20120605100651.jpg

おーたさん、いい笑顔ですね!

              DSC01650_convert_20120605100808.jpg


7階のホールです

          DSC01644_convert_20120605101449.jpg

工夫して展示されていました

          DSC01646_convert_20120605101651.jpg



おーたさんと主催のせいかさん
              DSC01648_convert_20120605100848.jpg



昨年12月の写真展@京都の会場、ギャリエヤマシタさんは2階建てになっていて、
たまたま 同じ会期で2階で写真展を開催中だった 京都外国語大の写真部の方。


せいかさんは、ご自分も東北へ出向いて、被災した子ども達に写真教室を開いて支援するなど
活動をしている方でした。


法然院の報告会でも、ご友人を伴ってスタッフとしてお手伝い下さり、
そして、今回 ご自分の通う大学で「のこされた動物たち」の写真展を開催されることになりました。



本当に出会いって不思議ですね。



このこと一つだけでも、昨年 写真展を京都で開催させていただいて よかった!と思うのです。



もう一つ嬉しいことがあります。



5月の報告会の際、ブログに書き込んでお手伝いをお申し出下さった方。
その後、福島県にあるシェルター にゃんこはうす に泊まりがけでボランティアに行かれたとか。

6月末には、南相馬市まで「給餌ボランティア」にも行くとおっしゃっていました。
   
     ※ここは警戒区域が解除はされていますが 未だに多くの動物が取りのこされていて、
      定期的な給餌活動が必要な場所です。
      でも なかなか、人手が足りなく 思うように給餌ができにくい場所だそうです。

      おーたさんも、どなたか「給餌ツアー」ご一緒しませんか、とつぶやいていらっしゃいました。



すごいすごい!!!
こんな「広がり」を耳にすると、本当に嬉しく思います。


私の ささやかな「喜び」です(^^)


一人でも心が伝わればそれでいい、という思いでがんばってみた写真展や報告会・・。
少しは、伝えることにお役に立てたかも・・と思えるひとときです。



おーたさん、お疲れ様でした。
東京に戻られたら、 とら、まる、しろ、ぽーちゃんたちに スリスリして 少しは休憩して下さいネ。




ジュンク堂 大阪本店 太田康介さん「のこされた動物たち」トークイベント

土曜日、お友達と一緒に三人連れだって 大阪ジュンク堂の太田さんトークイベントに行ってきました。


大勢のお客様でした。
         DSC01641_convert_20120604104952.jpg





ん?
なんか、ちょっとスッキリシャープになられたかしら?
         DSC01642_convert_20120604105127.jpg




「トーク」は慣れていらっしゃらないとかで、ずいぶん緊張され お疲れになったって。
おーあみさんたちがいらっしゃらなくて、単独なので心細かったかも、ですね。


でも、心のこもったお話しでした。



「何もしなければ ゼロ だから・・・」
という言葉に、改めて「そうだなぁ」と実感しました。



初めて「お客さん」として見せていただく映像は
何度も見たはずなのに 正直 本当にキツくて、つらい・・・。
厳しいものばかりですね。


これまで、京都での写真展や報告会においで下さった皆様が、
この映像を福島の動物たちの命の証と共に受け取って下さったのだと思うと、
改めて 感謝の気持ちでいっぱいになりました。


「命の証」・・・


太田さんは、福島で犠牲になった動物たち一匹一匹、一頭一頭 一羽一羽・・・
すべての子たちに それぞれのドラマがある、とおっしゃいます。

知りうるその子達のドラマを伝えるのがご自分の仕事であると・・・。


写真パネルの一枚一枚は、その子達の生きた証。
写真パネルは、その動物そのもの。

そんなお気持ちで とっても大切にしていらっしゃるんですね。



        DSC01643_convert_20120604105208.jpg



伝えていかなければ、私たちも。
改めて そう思いました。


今日は 京都外国語大学に また お友達と一緒に行ってきます。



いいのかなぁ・・・オバチャンが大学構内に入っても・・・。
通報されないかしらね~って心配しながら(^^)


おーたさんが通報されないんだったら、私たちも大丈夫よねって(笑)


今日、早い時間なら 生おーたさんに会えるかも、ですよ!



商人が握る(?)国の行方

大飯原発は再稼働するようです。


「お金」の面から考えると こうなるんですね。
折しも よく訪問させていただく気道戦士 喉頭癌ダムさんが 大企業と消費税の関係をブログで紹介していらっしゃいました。


「大きな会社」って、国から大事にされているんだなぁ・・・という印象です。
それだけ 世の中への影響力が大きいと言うことでしょうか。


原発の再稼働への道も、関西の産業界がものすごい勢いで牽引しています。
「士農工商」の中で、お金を持っている商人が一番力を持っていた江戸時代と
今の時代も同じなんだな・・と感じます。


お守りするのにお金がかかり、廃炉にするのにお金がかかり、ゴミを捨てるのにお金がかかる・・・


しかし、これは「お金が回る」という側面も持っていて、
だからこそ原子力発電はやめられないのかもしれません。


なんとなく、素人考えですが そんなふうに感じます。


そういえば、時代劇で「ふっふっふっ・・おまえもワルよのう」
と行灯の影に映るのは「越前屋」でしたっけね・・・。

 越前屋さんは利用されているだけで、
元締めはもっと他にいる、と言うようなストーリーが多かったような気がしますけど。






プロフィール

Espero Lumo

Author:Espero Lumo
ようこそ*^^*
1994年生まれ22歳のおじーちゃん猫「コネちゃん」の下僕です。
ゆる~い更新ですがよろしかったらお付き合いくださいませネ。

最新記事

フリーエリア

アクセスカウンター

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

カレンダー

05 | 2012/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

リンク

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。