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終わっていない

今日・・4月22日・・・



2年前の今日、福島第一原発から20キロ圏内は警戒区域に指定しました。
このことで、一次避難していたこの地域の人たちはこの場所に立ち入れなくなってしまいました。



人の手を必要として生きていた多くの動物たちが取り残されていたのに。
犬や猫、牛や豚やヤギや鶏、ウサギやハムスターや小鳥たち、金魚や鯉・・・・・


人間が世話をしていた多くの動物たちが命を落としていった始まりの日でした。


どれだけ時間が経っても、私はこの日を忘れることはしません。
次がないことを願いながら、今日の日を思います。



【ご報告】
3月20日の「福島をわすれないチャリティーコンサート」でのロビーイベントでお買い上げいただいた、
太田康介さんの写真集とポストカードの収益は

 2,164円 でした。

募金箱にいただいたご支援 3,305円 と合わせて 5,469円を 太田康介さんのご活動に役立てていただきたいと思います。


※太田さんに託す皆様のお気持ちは、太田さん個人の活動にではなく、太田さんが支援していらっしゃる個人ボランティアの方の活動支援に使われます。
詳細は、『うちのとらまる~~募金収支~~』をご覧下さい。


みなさま、ありがとうございました!!



2011年4月22日に警戒区域が指定されても、この地へと通い続け 多くの動物たちを助けてきた人たちが
今も、活動を続けていらっしゃいます。


今年4月、警戒区域は再編されました。
開放された場所でも、まだ人が暮らすには時間がかかります。
再編され、「帰宅困難地域」となったところは、住民であっても 一ヶ月に一度しか帰宅できないということです。




保護された犬や猫、牛たち。
まださまよう動物たち。
みんな、彼らのために何かしたいと思う人びとの支援で命をつないでいます。


私もそんな風に思っている人間の一人です。
少しでも、小さな事でも、毎日じゃなくても、できることはある、と思っています。


人々の関心が薄れて行く、と言うことは、せっかく生きながらえた彼らの命も薄れて行く事になってしまうのでは・・・そんな風に思うのです。




終わってはいません。


まだ。


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暴力では変えられない

私は基本的に「揉める」のが苦手で・・。
自分がイヤな思いをするのも苦手だけど、人にイヤな思いをさせることも苦手、な喧嘩ベタです。


でも、ごくたまに、ですけど、攻撃的な人がいたりして、そういうときは困ってしまいます。
特に、匿名性が高くなるほどに 人は攻撃的になりやすいと感じます。


ボストンマラソンで起きた、爆弾テロも、その匿名性の高さと攻撃性の強さに、最も卑劣な行為だと言いたいと思います。


何か訴えたいことや主張したいことがある場合、他者にイヤな思いをさせたり 傷つけたりして訴えたり主張したりしても受け入れてもらえるとは思えないのです。

人を傷つけて、自分が優位に立って主張を通す、ということに理解や共感は得られません。



暴力には暴力による制圧が加えられます。
結局は 暴力に訴えて主義主張を通す方法は、自分も傷つくのです。


他者に対して、また世の中に対して、自分の考えや存在そのものを知らしめたい、そんな気持ちがインターネットの中の何かのサイトにヒットして、どんどん過激なものになっていく・・・。

ボストン爆弾テロの容疑者である若者達も、そんな境遇にはまってしまった、という情報もあり、組織的で無い分恐怖を感じます。



「暴力で物事は変えられない」ということを、「北風と太陽」というお話しで学びましたよね。
どんな人にも幼い頃があり、誰もがこんな童話にふれて育ったのではないのでしょうか。



あの 若い兄弟だって・・・・


人を動かすのは、北風では無く 温かい愛だと知っていたはずなのに・・・。



地震と京都

おととい土曜日の早朝、聞き慣れないアラーム音で目覚めた方が関西には多かったのではないでしょうか。


私は毎朝、スマホの目覚ましアラームが鳴る設定にしているのですが、半分夢の中で「あれ?設定音間違えたのかな~・・」なんて思いながら目が覚めました。

緊急地震速報だとわかったのですが、特に揺れている様子も無いのでまた寝ちゃったんですね(^^;


で、いつもの時間に起きてテレビのニュースを付けてみると、淡路島を震源にけっこう大きな地震がきていたことがわかり驚きました。


昨日の新聞で、京都は当初震度4と出ていましたが、場所によって震度は様々で、このあたりは震度2だったとか。

でも震源地の淡路島では、お怪我をされた方も多く、家屋の損傷もあった大きな地震でした。
1995年の阪神淡路大震災を思い起こしたという声も多く聞きます。


この地震が、阪神淡路大震災の余震なのか、全く別の地震なのか、南海、東南海地震の予兆なのか、はっきりしたことは「わからない」・・・みたいですね。



一般に、京都は災害が少ない、という印象で捉えられていますが、ほんとにそうでしょうか。


先般NHKの番組で日本で最初の災害ルポタージュとして「ゆく川の流れは絶えずして・・・」でおなじみの鴨長明著「方丈記」が紹介されていました。
そこには、京都の地震の記録として次のような記述が残っています。


『また、同じころかとよ。おびただしき大地震(おおない)ふること侍りき。そのさま世の常ならず。
山崩れて、川を埋(うず)み、海はかたぶきて、陸地(くがち)をひたせり。土さけて、水湧き出で、巖(いはお)割れて、谷にまろび入る。
渚こぐ船は、浪にたゞよひ、道行く馬は、足の立處をまどはす。
 
 都の邊(ほとり)には、在々所々、堂舍塔廟、一つとして全からず。或は崩れ、或は倒れぬ。塵・灰立ち上りて、盛んなる煙の如し。
地の動き、家の破るゝ音、雷に異ならず。家の中に居れば、忽ちにひしげなんとす。走り出づれば、地割れ裂く。羽なければ、空をも飛ぶべからず。龍ならばや、雲にも登らむ。おそれの中に、おそるべかりけるは、たゞ地震(ない)なりけりとこそ覺え侍りしか』
ーーー「世の不思議五(元暦の大地震)」より



ちょっと読みにくいですよね(^^;
現代文に直すと、こんなふうです。


『また、同じころだったか、ものすごい大地震があったことがある。そのさまは尋常ではなかった。
山は崩れ、その土が河をうずめ、海が傾いて陸地に浸水した。大地は裂けて水が湧き出し、大きな岩が割れて谷に転がり落ちた。
波打ち際を漕ぐ船は波の上に漂い、道行く馬は足の踏み場に惑っている。

都のあたりでは、至るところ、寺のお堂や塔も、一つとして無事なものはない。あるものは崩れ、あるものは倒れている。塵や灰が立ち上って、もうもうとした煙のようである。
大地が揺れ動き、家屋が倒れる音は、雷の音とそっくりだ。家の中にいると、あっという間に押しつぶされかねない。かといって、外に走り出れば大地が割れ裂ける。
羽がないので、空を飛ぶこともできない。竜であったなら、雲にでも乗るだろうに。
これまでの恐ろしかった経験の中でも、とりわけ恐ろしいのは、やはり地震だと思った。



これは、1185年に起きた「文治地震」(元歴の地震)のことを記述したものだと言われています。
どんなに大きな地震が京都をおそったか、伝わってきます。

無事だった建物はお寺やお堂や塔、一つも無かったんだそうです。


京都市防災センターによると、京都に被害をもたらしたような大きな地震で一番古いのは
684年11月29日
(天武13年10月14日)土佐その他南海・東海・西海地方の地震 M8.3

以後、50~100年に一度くらいの間隔で大きな地震が起きています。
(※詳細追記参照)

一番最近に起きた 京都に大きな被害をもたらした大地震は、1830年8月19日京都および隣国の地震。マグネチュード6.5。
洛中洛外の土蔵はほとんど被害を受け、御所・二条城などで被害。 西本願寺1尺ほど傾く。愛宕山の坊崩潰。地割れあり。泥噴出、宇治川通りの堤防崩れる。死者多数。

という記録が残っています。

二条城の石垣が崩れたのだそうです。


1830年と言えば、江戸時代後期、明治維新まであと数十年という頃。
それから、「たまたま」180年ほど大きな地震が無いだけなのです。





ということで、緊急地震速報が鳴っているのに また寝てしまうなんて、言語道断!




もっとキンチョー感持って下さいよ。えすぺろさん。(自分でつっこんでおきました)




<追記>↓

続きを読む

人生が変わる時

人生が変わる時・・・ちょっと大げさな言い方かもしれません。


でも、やっぱり、「人生が変わ時」ってあると私は何度か感じています。


2011年3月11日
あの日を境に、考え方や価値観、人生そのものまでもが変わったという人は多いのではないかと思っています。


フリーカメラマンの太田康介さん


この方もそんな人のお一人だと思います。


太田さんが経験された福嶋原発20キロ圏内の現実。
カメラで切り取ってこられた あの時の誰も見なかった現実をを知ることは、とても大事な事だと思います。


あの時、警戒区域に取り残された動物たちは確かに生きていました。
一生懸命に生きる闘いをしていました。
きっと、人間を信頼して助けを待っていたことでしょう。


多くの犬が、鎖を放たれていたにもかかわらず自分の犬小屋で亡くなっていたのです。


多くの猫が、自分の家の玄関先で亡くなっていたのです。


多くの家畜が、いつかエサや水が運ばれてくることを待ちわびていたのです。



13日(土)、滋賀県東近江市で太田康介さん「のこされた動物たち」報告会があります。





主催: 内容: 赤十字奉仕団研修会
日程: 4月13日(土)
...    午後1時~2時30分 「のこされた動物たち」太田康介
   
会場: ひばり公園(公園内管理棟みすまの館 大研修室)    東近江市池庄町610番地 TEL0749-45-3363

参加: 湖東赤十字奉仕団員・講演は一般の参加も可



一般の方々も参加できるそうです。


心の中に持ち続ける

このブログをふと思い立って書き始めてから、もう2年経ちました。

書き始めたのが2011年の2月下旬。
一ヶ月も経たないうちに、東日本大震災が起きて 全く想像もしなかった様々な出来事がありました。


ブログを書き始めた頃、特にテーマを設定したりはしないで なんでも思うことを書こうと思っていました。
今もそうなのですが・・
振り返ってみると、当初から「動物のこと」が多いですネ。
やっぱり、好きだから(^^)


震災が起きて、人と一緒に暮らしていた動物たちの事が気になってとても心配でした。



それから2年・・・


京都にいても何かできることはないか・・・と2011年4月半ばに始めた「東北地震犬猫レスキュー.com」の転載ボランティアも震災から2年経ち、区切りをつけるということで解散となりました。

でも、サイトは引き続き残ります。
また、解散はしても引き続き自主的に見守って、できることは協力していくという姿勢は変わりません。


ここから多くの【無事再会】がありました。
無くてはならないサイトだと思います。



今、朝日新聞に連載中の「プロメテウスの罠」を読んでいると当時の混乱した様子が伝わってきます。

昨日の連載の最後の言葉、『序盤の数ヶ月がその後を決めた。もう少し迅速な対応ができていれば・・・・。』という言葉が重く響きます。

震災当初、「何か自分にできることはないか」と多くの方が思ったことだと思います。
その時の気持ちをもう一度、多くの方たちが思い起こして下さるといいなと思いながら毎日読んでいます。
それは、自分も含めて・・。



先日書いた、「あなたにもできること」がコンサート会場に貼ってあったという嬉しい出来事。

Bass-Musik!さんのブログのコメント欄でお返事をいただきました。


あのチラシは、会場になった「アートスペースHASE」にずっと長い間貼ってあるのだそうです。
様々な音楽家の方やお客様の交流が盛んな場なので、動物レスキューのことも広く知られることになるでしょう、とお返事を下さいました。


ますます嬉しいことです(^^)
長い時間、大切に貼っていて下さったのだと胸が熱くなりました。




今年はムスメの学校の父母の会のクラス委員をさせていただいたり、ギャリエヤマシタさんでの出会いがご縁で ドキュメンタリー映画監督の海南友子(かなともこ)さんの京都事務所でお仕事をお手伝いさせていただいたりと、少し身辺が忙しくなりますが、もしかするとそこからまた、何か新しい可能性が広がるかもしれない・・と思ったりしています。




いつも心から離れることがない福島の動物たちの事。
ここが幸せにならなければ、震災は終わらない・・・そう思う気持ちを私は心の中に持ち続けたいと思っています。


持ち続けていれば、それは必ず何かの出来事に繋がると思うから・・・。


プロメテウスの罠ーーいのちの記録ーー朝日新聞より
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短い再会


このところ、新聞やテレビ、週刊誌などで、被災動物のことがよく取り上げられるようになってきました。
どんなことがあったか事実を知って、これからどうしていったらいいか、少しでも関心を持つ人が増えればいいな・・と思います。



昨日NHKで放送された『21頭の犬たち ふるさとへの旅』


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シェルターのある岐阜県から犬たちが車で移動し、飯舘村の飼い主さんの元へ里帰りしました。
ここには飼い主さんから依頼された犬がたくさんいます。



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岐阜⇒飯舘村、片道800㌔の道のりを旅して、飼い主さんとつかの間の再会



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たった3時間の滞在でした。
お別れの時間はすぐにやってきます。



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もう一度のお別れはつらい・・・



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人も犬も・・・



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犬の側から見た場合、長い距離の移動や環境の変化は負担かもしれないと思います。
でも、こういう形をとるしか飼い主さんと犬たちを繋ぐことができないのが現実なんですね。


犬たちは、飼い主さんを忘れてはいませんでしたが 戸惑っているようにも見えました。



このシェルターに飼い犬を預けている方たちは飯舘村からの避難先で、ペット可の住宅に暮らせていないそうです。。
想像ですが、指定された住宅に入らない等の場合は、住宅の費用が支給されないなどの制限があるのかもしれません。


新しい飼い主を探して譲渡する、という形もあるでしょうが、「また犬と暮らせる」ということを希望にしてがんばっている方もいらっしゃることでしょう。


避難する人たちの事情や心に沿った暮らしの提供があれば、犬を預けないで済むのかもしれません。
いずれにしても、人の生活が激変すると人と関わって生きる動物たちも巻き込まれることになります。



視点を変えれば・・・
人と暮らす動物たちの問題は、人間の暮らしの問題でもある、と私はいつも思います。







  (※16日(火)午前1:25~午前2:10 に再放送があります。)





小さなうれしいことがありました

昨日、夕方からムスコは友人達とコンサートに行くと言ってでかけました。
よびこーせーにも関わらず、まるで春休み中の高校生のように楽しそうな毎日を送るムスコに、やや イラッとしながら、「どんなコンサート?」と聞いてみると、


「東北×京都 東日本大震災復興支援コンサート CONTRABASS ENSEMBLE Bass-Musik」
というコンサートだとか。



中高とオーケストラ部でコントラバスを奏でていたムスコにとっては、コントラバスだけのアンサンブルはとても魅力的。
と言うことで どうしても行きたかったのだそうです。



どうせ行くのなら、気持ちよく行ってきた方がいいですよね。
イラッとした気持ちは抑えて抑えて(^^;「帰ってきたら話聞かせてねーー」と送り出しました。



そして、帰って来たムスコが一番に報告してくれたのは、会場に 「のこされた動物たち」のチラシが貼ってあった、ということでした。


えっ!!ほんと???!!!どんなの?と尋ねてみたら、あんなふうでこんなふうで、見たことあるヤツで・・・と説明。
これまで、「のこされた動物たち」の報告会などを行うときには ムスコにチラシ作りなど手伝って貰っていたので、ムスコもいろんなポスターやチラシを見て来ました。
会場で見た時、あっ!太田さんのや!!と思ったそうです。



そして、このチラシだったと判明しました。

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あなたにもできること



これは、2011年12月に初めて京都で太田康介さんの「のこされた動物たち」写真展を開催した際に、会場でお配りした資料なんです。
(作成は、ささきちさん)



どなたかが貼って下さったのですね。



もしかしたら、写真展にいらっしゃったのかも・・・と思うと嬉しくなりました。



写真展からもう1年数ヶ月経っています。
今も 大事に持っていて下さる方がいらっしゃるということ、東日本大震災復興支援コンサートの会場に動物のことも思って貼って下さったと言うことを、本当に嬉しく思いました。


このコンサートを開かれた Bass-Musik(バス・ムジーク)というグループは、メンバー4人中3名が福島県や宮城県のご出身なのだそうです。


これからも、こんなふうに全国展開で活動されるというお話しをされていたとか。
もちろん、演奏もすばらしく、殺伐としたムスコの脳内に潤いを与えていただけたようです。


今度 近くで演奏会があれば私も行きたいな・・と思っています(^^)


こねおです。寝姿です。

猫の寝姿で、一番「あられもないかっこう」って お腹を上に向けて無防備に寝ているところですよね。


tomotanさんのブログにまさにこの姿で寝ているコタローちゃんの画像があり、かわいかったんですよー(^^)

あ、大きい方は「大きくなったチャチャちゃん」ですよ。(うそですよ)


それで、最近コネはこんな格好して寝ないんですよ、ってコメントに書いたら、なんかtomotanさんの妄想が広がってるようだったので(笑)、ちょっと昔の写真を探してみました(^^)




え~っと、ほら、こんなふうに寝ていたんですよ。これは6~7歳の頃かな。
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若いころはよく、こういう格好で寝ていたんです。


これは5年くらい前・・・若いといっても、すでに14歳くらい(^^;
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でも、ここ2年くらい、仰向けで寝るってないんです。
マックスで、こんな感じ。

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頭だけ上向き

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たいていは、丸くなって寝ています。

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時々、お手々がこんなふうになっていて、

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なんでしょうね。この形。右手で自分をだっこ・・?
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こんなオモシロイ形になることもあります。


若い頃
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最近
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いっしょやーー(^^)



と、寝姿ばっかり撮っていたら・・・



「なんやねん。寝られへんやないか」
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あ、ごめん。ごめんねーーねんねしてね。




いっしょうけんめいに寝る

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おふとんで一緒に寝るときの様子は、ヒミツ(^^)


・・・写真が無いだけです・・(笑)

プロフィール

Espero Lumo

Author:Espero Lumo
ようこそ*^^*
1994年生まれ22歳のおじーちゃん猫「コネちゃん」の下僕です。
ゆる~い更新ですがよろしかったらお付き合いくださいませネ。

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