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夏の気配

みなさんがお住まいの地域はいかがでしょう。暑いですか?


京都は今週に入ってからというもの、真夏を思わせるような暑さが続いています。
今日はカラッとした夏空ではなくて、どよんとした灰色の空・・・
しかーも!
あついのです。


iPhoneの「天気」というアプリを開けてみたら、
2014y05m31d_142338363.jpg


ほこり・・・・(´・ω・`)


あの・・・・京都・・・ほこりっぽい???

いやぁ~、毎朝、京都の人は「かどはき」と言って家の前の道をきれいに掃き清める習慣があるので・・・
そんなに埃っぽいはずないんですけどーーーー

「かどはき」とは、「かど」は外のことを表す言葉で、「はき」は箒(ほうき)で掃くこと。
つまり、自分の家の前の道をきちんと掃いて、最後にお水を巻いてきれいにお掃除をする習慣のことです。


ちなみに、この習慣にはちょっとした暗黙のルールがあります。
自分の家の前の道幅の半分までと、家の間口の幅だけを、綺麗に掃いて水撒きをすることが大事です。
お隣の家の前、お向かいの家の前は掃きません。

イジワルでそうするんじゃないんですよ。
よそさんの家の分までお掃除することは、親切ではなく、お隣さんやお向かいさんに恥をかかせることになるんです。
自分の家の前を、お隣さんに掃除してもらうことは恥ずかしいこと・・という考え方なんですね。

真冬でも必ず朝から水撒きをします。道が凍ります。危険ですが習慣なので実行されます(^^;)


さて、それはさておき、そのようにいつの季節もきちんとお掃除が行き届いているはずの京都に「ほこり」・・・???


それで、調べてみたら、たぶん!これじゃないかと・・・

気象庁 黄砂情報
2014y05m31d_150140592.jpg


ついでに今日の京都市役所あたりのPM2.5
2014y05m31d_145721861.jpg

注意喚起ほどではないけれど、基準値よりは上・・・・


で、息子の見解では、iPhoneは米国製なので気象用語も英語をそのまま日本語に直訳してあるんじゃないかと・・・
「dust storm 」で 「砂塵あらし 」というようですから、黄砂が飛んできていて砂塵っぽいのを「dust」=「ほこり」・・・
というわけではないかって・・・・あとはtomotanさんに教えていただきましょう(^^)


まぁ、そんなわけで、外は暑いばかりでなく空気も悪そう・・・
私はお家でゆっくりと頂きものの 麩饅頭でお茶にしましょ。



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この麩饅頭は五条大橋の「半兵衛麸」さんのものです。

もっとおいしそうに撮れている画像を・・
2014y05m31d_160732625.jpg


生麩の生地でこしあんがくるまれていて、甘さ控えめ、大きさも控えめのやさしいおまんじゅうです。
お抹茶は夏茶碗で点てました。

暑い夏はお茶が早く冷めるように、浅いお茶碗を使います。

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冬は、お茶が冷めにくいように深い「冬茶碗」

こんな感じです。ずいぶん形が違います。
2014y05m31d_142427248.jpg


これは、娘時代にお茶の先生からいただいたもの。
「えすぺろさん、犬とか猫とかお好きやさかいに。これ、めずらしいでしょ。犬の絵柄のお茶碗」
と、くださった思い出のお茶碗です。


これからま~だまぁ~~~だ暑くなる予定の京都・・・
暑いのはもう仕方ないとして、有害物質入りの「ほこり」があっちの方からやってくるのはいやだなぁ・・・などと 麩饅頭をほおばりながら思っています。


みなさまも急な猛暑・・・ご自愛くださいませネ!

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何を物差しにするのか

昨日、福井県おおい町の関西電力大飯原発3・4号機の周辺住民らが、関西電力を相手取り運転差し止めを求めていた訴訟で、福井地裁(樋口英明裁判長)は住民の訴えを認め、運転差し止めを命じる判決を言い渡しました。


大飯原発運転差止請求事件判決要旨全文 


非常にわかりやすく、すとんと腑に落ちる内容です。


『生存を基礎とする人格権が公法、私法を間わず、すべての法分野において、最高の価値を持つとされている以上、本件訴訟においてもよって立つべき解釈上の指針である。』

ということが判断基準に据えられています。
そこに照らして原発を見た場合、

『原発は社会的に重要だが、電気を生み出す一手段で、人格権より劣位にある』
と司法は判断しています。

 ※人格権=人が自己の生命・身体・自由などの利益について有する権利

人格権とは、憲法によって私たち国民に保障されている大切な権利なのです。
それより、原発の重要性は劣位、つまり低い位置にある、ということです。

また、原発の経済性優位についても次のように判断されています。

『被告(=関西電力)は本件原発の稼動が電力供給の安定性、コストの低減につながると主張するが、当裁判所は、極めて多数の人の生存そのものに関わる権利と電気代の高い低いの問題等とを並べて論じるような議論に加わったり、その議論の当否を判断すること自体、法的には許されないことであると考えている。

『このコストの問題に関連して国富の流出や喪失の議論があるが、たとえ本件原発の運転停止によって多額の貿易赤字が出るとしても、これを国富の流出や喪失というべきではなく、豊かな国土とそこに国民が根を下ろして生活していることが国富であり、これを取り戻すことができなくなることが国富の喪失であると当裁判所は考えている。』


判決では、東京電力福島第一原発の2011年3月に起きた事故にも深く触れていてます。
あの事故以降、私たちのような平凡な一市民が持ち続けていた素朴な疑問、原発の稼働に対する懸念を反映させるものだと感じました。


今日、関西電力は控訴し、次は高裁で争われることになります。


非常に画期的な判決だったと思いますが、次のような意見もありました。


大飯再稼働訴訟 不合理な推論が導く否定判決ーー読売新聞社説より


この社説では、
『「ゼロリスク」に囚とらわれた、あまりに不合理な判決である。』と述べています。

『判決が、どれほどの規模の地震が起きるかは「仮説」であり、いくら大きな地震を想定しても、それを「超える地震が来ないという確たる根拠はない」と強調した点も、理解しがたい。
非現実的な考え方に基づけば、安全対策も講じようがない。』

『別の住民グループが同様に再稼働の差し止めを求めた仮処分の即時抗告審では、大阪高裁が9日、申し立てを却下した。』
ことを取り上げたうえで、

『最高裁は1992年の伊方原発の安全審査を巡る訴訟の判決で、「極めて高度で最新の科学的、技術的、総合的な判断が必要で、行政側の合理的な判断に委ねられている」との見解を示している。』

『原発の審査に関し、司法の役割は抑制的であるべきだ、とした妥当な判決だった。各地で起こされた原発関連訴訟の判決には、最高裁の考え方が反映されてきた。』

と述べています。

そして
『福井地裁判決が最高裁の判例の趣旨に反する』
と結論付けています。


しかし、この最高裁の判決は、1992年のものです。
2011年の東日本大震災に伴う福島第一原発の事故はここには反映されていません。


やはり、その時代に即した判断の基準があり、その指針に添った判決、というものがあるのではないか・・
最高裁の判決を一審が順守することを求められるのなら、何のための裁判なのだろう・・と素人の私は思ってしまうのです。


昨日Twitterで、キャスターの長野智子さんが奇しくも同じ1992年に リオデジャネイロで行われた地球サミットでの「セヴァン•スズキ」という少女が行った伝説の­スピーチを紹介されていました。

「治し方を知らないのに 壊し続けるのはやめてください」





ともすれば大人は、「そうはいっても経済的に考えれば・・・」と経済性優位の物差しで物事を測り、様々な理不尽を納得しようとします。

何より経済性を優位に据え、命さえもその中では劣位に置かれてしまいます。
経済の発展のためには、多少の犠牲は仕方のないこと・・という考え方にどっぷりとつかってしまいがちです。

この少女は、そんな「物差し」しか持たない大人に怒っています。


震災を経験した今、私たちは「物差し」を変える時に来ているのではないか・・・
私はそんなふうに思いました。


一番大切なことは何か、物差しを持ち替えて、もう一度そこから社会を組み立てなおす好機だと思うのです。


セヴァン・スズキさんはあのスピーチから20年経った今も少しもぶれずに活躍中です。

セヴァンの地球の治し方

かみついた犬とヒーローになった猫

昨日からTwitterやFacebook、今日は朝からテレビで何度も何度も流される動画。
多くの方が目にされたことと思います。


『アメリカカリフォルニア州ベーカーズフィールドの私道で、自転車に乗って遊んでいた男の子に犬が襲いかかり、男の子の家族が飼っている猫が走ってきて犬に体当たりし助ける様子』の動画です。


犬にかみつかれた飼い主の男の子を「タラ」というメス猫が果敢に立ち向かい追い払って助けたのです。


お父さんによると、数針縫うようなけがだったが 大事には至らなかった、ということです。



男の子はどんなに怖い思いをしたことでしょう。
けがが重傷でなくて本当に良かったと思います。


ただ・・・


どの報道を見ても、「猫、すばらしい!」というはしゃいだ感じで、キャスターのテンションも高いのです。

これとか・・・
フジテレビ系(FNN)「米・カリフォルニア州で犬に襲われた子どもが猫に救われる」

これとか・・
テレビ朝日系(ANN)「犬に噛まれた少年を飼い猫が体当たりで救出」



この猫は、もしかすると男の子を母性本能で守ろとしたのかなぁ、と思うといっそうかわいく思えますし、男の子が大きなけがをしなくてよかったと心から安堵もします。

確かに危機一髪を救った猫は素晴らしいと思います。


でも、私は「加害者」になってしまった犬のこともとても気になるのです。


2月に北海道でも飼い主がリードを外して散歩させていた土佐犬が女性を襲い死なせてしまった事故がありました。
飼い主は自分の犬が襲ったことを知りながら女性を救護せずに放置。
その後現場へ戻り第一発見者を装う、という悪質なものでした。

どう考えても、悪いのは飼い主ですが、この土佐犬は殺処分されてしまいました。


このアメリカの事故でも、次のような報道を目にしました。

ロイター 5月15日(木)16時2分配信
「猫が飼い主の子供救う、猛犬に突進し撃退」



ここには
「警察によると、男の子を襲った犬は8カ月のミックス犬で、殺処分される。飼い主は近所の住人だという。」
と書かれていました。


たぶん、この事件が大きく取り上げられ注目を浴びたのは、
「犬は飼い主に忠実で飼い主を助けるものだが、猫は飼い主のことなど気にも留めずのんびり昼寝をするもの」
というようなニュアンスの思い込みが人間の側にあり、それがここでは逆転したかのような状況だったことがおもしろがられ、関心を引いたのではないかと思うのです。


しかし、大事なのは このような事故がなぜ起きたのか、ということです。


飼い主の責任が重いことは明らかです。

人に危害を加えた事は大変いけないことですが、罰せられるべきは飼い主です。
むしろ、ろくな躾も受けられず、放し飼いにされている「加害者となってしまった犬」は この劣悪な環境から保護されるべきで、愛情のもとで訓練を受けることが望ましい、と思うのです。

上っ面なテンションの高い伝え方でなく、
そのへんまで踏み込んだ報道が一つでもあればよかったのにな・・ととても残念です。


本来、犬も猫も 飼い主が温かい愛情を注ぎ、適切な躾をすることで 人と良い関係を持つことができる友人なのに・・。
お互いに大好きなはずなのですから。


めでたしめでたし、とは思えなく モヤモヤした気持ちが残ります。



※アメリカCNNの映像もありましたが、日本と似たような感じ?でしょうか??
ここはtomotanさんの見解を期待!

※Twitterではカリフォルニア州の動物愛護団体の尽力により殺処分が取り消されたとのツイートも見ましたが、元記事がないため詳細は不明です。



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私の母の日

昨日は「母の日」でしたね。


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今から24年も前に私は母を亡くして、それから子供を産むまでの数年間 私は「母の日」が来なければいいのに・・と毎年思っていました。

とにかく、5月のその日が近づいてくると テレビも雑誌も新聞も…町に出ればデパート、お花屋さん、本屋さん・・・
あらゆるところに「母の日」の言葉がいっぱいで、ふだんは元気な私なのですが悲しい気持ちがあふれ出てきてしまいました。


母のいない私、子供もいない私・・・
母でもなく娘でもないわたし・・・。


何か、世の中から取り残されてしまったような寂しい気持ちがしたものです。


何より悲しかったのは、産んでもらって育ててもらった恩返しをまだ何もしていなかったことでした。



結婚もして、やっとこれから親孝行を・・と思っていたのに・・・
ふだんは封印しているこのやりきれない後悔の念を、世の中の「母の日」という言葉が掘り起こしてしまいます。



そんな母の日が何度か過ぎて私はお母さんになりました。



赤ちゃんが生まれてみると、そのかわいさに幸せな気持ちでいっぱいになりました。
そして、少しほっとしたのです。


母も、若い頃 私を産んだ時にきっと、こんな風にとっても幸せな時間を過ごしてくれたに違いない・・。
そう思うと、若い母と自分が重なり自分もさらに幸せな気持ちになれたのです。


恩返しも親孝行も何もできなかった・・何もお返しできなかった、と思い込んでいたのですが、自分が親になってみると
子供は 生まれてきてくれたそのことが、親孝行なんだな、と実感しました。



親は子供に何かお返しをしてもらおう、なんて考えていないものなのだ・・ということもわかりました。





今の私の幸せは、子供たちが「生まれてきてよかった」と思ってくれることです。


これから、長い長い人生を彼らは生きていくのだろうと思います。
様々なことがあって、それは楽しいことばかりではないかもしれないけれど、それでも「生まれてきてよかった~~」って思ってくれることがあったら、それは 母として何よりうれしく幸せなことなのです。



もちろん、私も「生まれてきてよかった!」と思っています。
人生、それなりに長いので いろんなことがあるにはありましたが(^^;


私がこんな風に思っていること、母に伝わっているといいな・・と思います。



毎年「母の日」は、産んでくれた母に感謝を、私をお母さんにしてくれた子供たちに感謝をする日なのです。


ありがとう!心から!



知らなくてもいいこと・・?

やっと長い連休も終わって、我が家もいつも通りの毎日が戻ってきました(^^;



家族がお休みの時は、おかーさんはけっこう忙しかったりします(^^;
まぁ、それも幸せの一つ・・・なーんて思えるのも初めの一日くらい(笑)


長期休暇があれば、どこかに行ってしまうのが一番いいですよね。
旅行中は「家事」からは解放されるし、日常のあれやこれや、もどこかに飛んで行ってしまいます。


でも、動物が家に居ると なかなかこれもたいへん。
元気な犬や猫なら、どこかに預けたりペットシッターさんをお願いしたり、場合によっては一緒に連れて行ったりもできますが、我が家のコネたんは どれも無理。


でも、いいのです。
一緒にいられればそれで(^^)



連休前に、コネたんをちょっと検査していただきました。


最近、時々咳をするので もしかすると心臓や肺に問題があるかもしれないから・・ということで、朝から絶食してエコー検査をしていただきました。

  
コネたんにとっては、地獄の半日だったようです(^^;➡『こねおです。えらい災難でしたわーーーー』




検査をした結果、肺に水が溜まっているとかいう兆候はなく、咳は単に呼吸器官に若干の痰が絡むなどが原因でそれほど深刻なものではないようでした。


しかし、心臓の壁が厚くなっていることがわかりました。
病名をつけるとしたら「肥大型心筋症」ということになります。


肥大型心筋症とは、心臓の筋肉(=心筋)が通常より内側に向けて分厚くなっている状態です。
通常3mm位のところ、二倍の6mm位になっていました。


弊害としては、いろいろあるのですが、簡単に言うと 
心臓内の容量が小さくなるので一回の心拍で運ぶことができる血流が少なくなることです。
結果、心臓はいつも頑張ることになり負担が大きくなるということです。



この図の「心室」部分の外側の壁が分厚くなっていました。


「愛猫が心臓病と言われたら」より画像をお借りしました。
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根本的な治療方法はないそうです。
血液を送り出す先の血管を広げる拡張剤などを用いることもあるようですが、効き目に関するデータが乏しく有意差も確実なデータがないため、老猫であるコネたんにどれくらいの効能があるかわからない、ということでした。



ハムテル先生:「まぁ、そういうことで コネちゃんは慢性腎不全もあるので補液は必須なんですけど、心臓の負担を減らすためには水分は控えたほうがいいんですね。
将来的には、そこらへんの水分の加減が難しくなってきますね。」


ハムテル先生:「今は心臓の動きもいいので、血流が滞っているような所見はありませんけど・・まぁ、将来的には 心臓の機能も落ちてくることもあるでしょうね~」


私:「せんせい・・・将来的って・・・コネちゃんの将来って・・・今でももうおじーさんですし・・・えーっと、えーっと・・・」


と、私が戸惑っていると・・


ハムテル先生:「いや、そら、コネちゃんまだまだ将来、ありますし(^^)。なんせ、ほら、うちには27歳の女の子いますからねー」


私:「あ!そうでしたね!なんか香港にもいるそうです、26歳くらいの子が(太田さん情報)!」


ハムテル先生:「でしょ。わかりませんよ。猫の予後って。あんまり深刻に考えてもね。機嫌もよさそうですし元気でゴハンも食べてるし。あ、今日はちょっと機嫌悪いですけどね(笑)」



というようなお話をハムテル先生とかわすうちに、落ち込んでいた私の心も上向きになってきました。



先生がおっしゃるには、今は動物の医療も診断技術や医療行為そのものも非常に進化していて、そのうえ、ペットたちの寿命も長くなり、詳細に調べれば「どっかこっか悪いとこ見つかります(先生談)」ということです。



ガンやウイルス性の疾患など、有効な治療方法がある場合は見つかるのも早いほどいいのですが、コネたんのような場合は「だましだまし」やっていくしかありません。


知らなければ「最近元気がないわね。もうもうおじーさんだからかしら」と見過ごされたまま寿命を全うするのかもしれません。


コネたんにとって、病院は「嫌なところ」で、検査や治療は「嫌な事」
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家の自分のクッションの上で心配なく過ごし、おなかがすいたら好きなものだけ食べて・・
呼べば 下僕が来てくれる・・・

そんなことが一番の幸せみたい・・・



エコー検査をしたことで思わぬ病気が発覚しました。
ハムテル先生は、補液の水分量を加減することが必要だとわかってよかった、とおっしゃいます。


私もそう思うけど、コネたんにとっては「別にもうええねん。悪いとこあっても。家でゆっくりさせてんか」
という気持ちかもしれないなぁ・・などと寝顔を見ながら思っています。

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プロフィール

Espero Lumo

Author:Espero Lumo
ようこそ*^^*
1994年生まれ22歳のおじーちゃん猫「コネちゃん」の下僕です。
ゆる~い更新ですがよろしかったらお付き合いくださいませネ。

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